生きてた
2016 / 01 / 31 ( Sun ) 23:21:23
こんばんは!

ご無沙汰していましたが、
生きていた!
そう俺は服部!


生きて帰ってきました、
ようやくひとつまた締め切りを終えさせて頂き、今日も元気に生きています。

ほ💨


作品は3枚描かせて頂いていて、ひとところに収めて頂くことになっています>_<
ありがたいことです。
またこれには別ニュースもあって、それはまた今度お話しますね。

ぽよよん


今日からまた新しい作品作りに励んでいます!
大きな作品の後にちょっと小さい作品を描くと、
とんでもなく小さな面積に感じてしまうよね!!
でもすぐ慣れちゃうから苦心するんだぜ~~~どんな作品になるか楽しみである◎

自分で言うか!

これからは注文作品ではないので、制作のけいかなんやも載せていけるかなーと思います。
気が抜けませぬね(^~^)


いいものたくさん見て、いいもの描けるようになりたいです。
身の回りのもの整えていきたいです。

そんな服部のゴミ箱


口が若干すぼまっているから、
誤って中の袋がゴミでパンパンになってしもたら、取り出すのに一苦労するんだぜ~!
ヒョ~~~



◾︎


さて、
開催中の展覧会
京都市美術館の琳派降臨展ですが、早くも折り返しを迎えあと2週間になってますね、
ほんと早い。

おもしろい作品がたくさんあるので、ぜひぜひこの機会に。
やはり菊池芳文素晴らしいです。
ガラスケース無しで見られるなんてとても貴重で感激です。


というか!
やな!

今だに信じられない、
わたしの作品があんな並びに!?
あと、
ぶっちゃけてしまうと内覧会で見てびっくりした、現代作家の第五室、日本画家ほとんど川嶋先生とわたししかいないやないか!
(もう一方おられますが、別施設蔵の作品で)
毎年グループ展もさせて頂いていて1番お世話になってる川嶋先生とていうのもびっくりで、
たまたまなんですけど、なんか不思議な話。

とりあえずだな、
近世近代すごーい作家のそんな中に並んでしまって、恐れ多すぎて、、、震えているんです、
夢かな?
一体どんなグループ展なんだ?

なかなかこの感動を上手く消化できてません。
とにかくこわいことだなと思いました。>_<

あと、内覧会の際に館長とお話させて頂いてな、
美術館の企画展なんて勿論初めてなんです、てゆうたらな、
「美術館に並ぶいうのはまた見に来る人が違うからね、いろんな出逢いがあるかもね」
てゆうて下さってやな、
新しいフィールドに来てしまったなと実感したぶ。
そうかー、、、

気持ちは宙に浮いてる感じや。

とにかく!
ぜひぜひ、服部の作品は既出なんやけど、
近世近代の作品群はなんだかぶっ飛んでる作品が多くておもしろいですし、
京都市美術館へ足を運んで頂ければ嬉しいです(*^^*)

お、あとやな、
最終週には京都芸大の作品展ともかぶるみたいや、
後輩?の皆さんにも見てもらえたらうれしいな、
なんちて思います。

宜しくお願いします


スポンサーサイト
未分類 CM:0 admin page top↑
* HOME * next